会報誌「無聖」

無聖 「むしょう」と読み、求めようとする聖がないので悟りや真理という、
    とらわれがないということ。 

会報誌「無聖」は広報編集委員会が誠意努力して製作しております。
そしてこれからも100号に向けて発行を重ねて行く所存です。